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Từ điển

Chi tiết từ

緋縅力弥 (2代)

緋縅 力弥(ひおどし りきや、1799年〈寛政11年〉 - 1836年9月25日〈天保7年8月5日〉)は、玉垣部屋に所属した元力士。 本名は森脇 幸太郎。初代緋縅力弥と養子縁組した。身長176cm、体重148kgの太鼓腹が持ち味だった。京都府(旧山城国)出身。 最高位は西大関。平戸藩のお抱え力士だった。

Từ liên quan

緋縅力弥 (3代)

緋縅 力弥(ひおどし りきや、安政3年(1856年)3月 - 明治21年(1888年)9月9日)は、武蔵国豊島郡(現在の東京都中央区)出身で玉垣部屋に所属した元力士。本名は玉垣 辰藏(旧名小柴辰五郎)。10代玉垣。身長は不明。体重は105kg。最高位は東前頭筆頭。

緋縅力弥 (4代)

緋縅 力弥(ひおどし りきや、1922年8月22日 - 1970年1月2日)は、秋田県南秋田郡昭和町(現役当時、現・同県潟上市)出身で錦嶋部屋に所属した大相撲力士。本名は鎌田 全吉(かまた ぜんきち)。得意手は左四つ、寄り、吊り。現役時代の体格は179cm、120kg。自己最高位は、東前頭10枚目(1954年1月場所)。

緋縅力弥 (初代)

緋縅 力弥(ひおどし りきや、緋縅力彌、明和9年(1772年) - 文政13年2月22日(1830年3月16日))は、江戸時代の大関。安芸国山県郡川戸(現・広島県北広島町)出身。本名、森脇 勝五郎。身長177cm、体重116kg。 幕内生活21年という、驚異的な長期間の活躍が記録されている。上位陣

緋縅

緋縅(ひおどし)は、大相撲の力士の四股名、海水魚、鎧の縅。 海水魚 ヒオドシ - 硬骨魚綱カサゴ目フサカサゴ科に属する海水魚。 鎧 鎧の縅が、クチナシやキハダで下染めし、その上から紅や緋で染めた紐や革緒などで縅したもの。緋縅の鎧。 四股名 緋縅力弥 (初代) - 玉垣部屋に所属した力士。最高位大関。のち緋縅勝五郎に改名。

縅

〔動詞「縅す」の連用形から。 「縅」は国字〕 鎧(ヨロイ)の札(サネ)を革や糸でつづり合わせること。 また, そのもの。

緋

濃く明るい赤色。 深紅色。 「~の衣」

緋

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

力代

律令制で, 一年に一〇日間の力役の代わりに納める代納物。 → 庸

八代弥

優勝のシード枠で出場したが、1回戦で初出場の安用寺孝功六段に敗れた。 2019年4月23日、第32期竜王戦3組準決勝で三枚堂達也に勝って連続昇級を決め、七段に昇段した。ちなみに三枚堂も連続昇級がかかっており、両者とも六段であったため、文字通りの「七段昇段者決定戦」であった。同年5月に新元号・令和と

弥生時代

て稲作とともに大陸から流入したと見られている。武器の傷をうけた痕跡のある人骨(受傷人骨)の存在などは、戦争の裏付けである。また、集落の周りに濠をめぐらせた環濠集落や、低地から100メートル以上の比高差を持つような山頂部に集落を構える高地性集落なども、集落や集団間の争いがあったことの証拠であると考えられている。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

緋色

(1)深紅色。 スカーレット。 あけ。 (2)銅器につける鮮やかな鳶(トビ)色。

深緋

濃い緋色。 「~の袍(ホウ)」

緋錦

「緋金錦(ヒゴンキ)」の略。

緋桃

花が濃い紅色の桃。 ひとう。

緋桃

「ひもも(緋桃)」に同じ。

緋袴

巫女装束などでも見られる、色の濃淡を表現するための「刺縫(さしぬい)」という日本刺繍を腰部に入れる。 皇后・中宮・女御・内親王は綾織物、女官は平絹を用いた。表地を裏地に利用する「ぶつ返し・引返(ひっかえし)」という仕立てをし、表地・裏地と同質の生地の袷となる。

弥弥

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

ブルードルフィン (2代)

津軽海峡フェリー 青森港 - 函館港(津軽海峡ロード) 先に建造されたブルーマーメイドの同型船であるが、一部客室の間接照明化やエンジン振動を抑えるといった改良が施されている。ブルーマーメイドと同様に船内はバリアフリーに対応している。 [脚注の使い方] ^